Kwan Ching
ホンコン
教育機関:モナーシュ大学(Monash University)
カン・チンは、学業に戻り自分の知識と技術を高めようと決意した時、すでに看護士として働いていました。国際的な評価やリーズナブルな学費のため、オーストラリアの大学に入学しました。
カン・チンは、現在労働戦力として職場に戻り、新しい技術を用いています。「私は、登録看護士として最高の給与体系で働いています。オーストラリアで高等教育を受けたことが、この地位を得られた理由の一つであると考えています。」
「現在、看護士には、進んだ知識と技術が必要とされています。私は学位が将来上級のポストに就く際に非常に役に立つだろうと確信しています。長年の学習は、仕事の競争の世界で常に上位に立つことができるために重要なことです。」 カン・チンは、教育の質が素晴らしかったと考えています。講師は、みなフレンドリーで援助をおしまず、教材も仕事に即したものでした。また同窓生のネットワークもずっと活用しています。
「ネットワーク作りは、知識や情報の交換のため、またさらに重要なことですが友情を育むために重要です。」と彼は言います。
カン・チンは、学生に「賢い選択をする」ために、他の教育機関や他の国の教育の質や費用を比較して、大学での学習について考えることを勧めています。